⑥<年度更新Q&A>

【申告書作成に関すること】

Q1:保険料の計算をしたら小数点以下が発生した。四捨五入、切り上げ、それとも切り下げか。

Q2:23年度確定計算をしたところ不足額が発生し、24年度概算保険料と合計すると40万円を超えた。概算保険料のみだと40万円未満となるが延納できるか。

Q3:申告書を間違えて記入してしまった。どうしたらいいのか。

Q4:領収済通知書の納付額を間違えて記入してしまった。どうしたらいいのか。

Q5:事業主(事業)の名称・所在地を移転(名称を変更)したが、申告書の○29事業主(○28事業)の欄は新旧どちらを記入したら良いのか。また、領収済通知書の印書されているものは訂正していいのですか。

Q6:事業を廃止することとなった。申告書の提出は必要か。

Q7:平成24年6月1日以降に事業を廃止することが確定しているが、概算の算定基礎額を確定と同額にしなければならないか。

Q8:「事務所労災」と「現場労災」の両方に従事する労働者の賃金総額の取扱いはどうするのか。

【申告書提出に関すること】

Q9:納付金額がないとき申告書の提出はどうしたらいいのか。

Q10:還付額があるときはどうしたらいいのか。

Q11:申告書の控えに労働基準監督署、労働局の受付印が必要なときはどうしたらいいのか。

【保険料納付に関すること】

Q12:申告書と領収済通知書を切り離してしまった。どうしたらいいのか。

Q13:申告、納付は日本銀行でしかできないのか。

【その他】

Q14:一般供出金とは何か。

Q15:特別加入者の給付基礎日額を変更したい場合には、いつ手続きを行えばいいのか。

Q16:申告内容について、調査を行うこともあるのか。

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